自分たちのビジネスに大きな可能性を感じました!

株式会社ZERO企画 
代表 柳 隆さま(福井県)


これまでは自社の商品を主に手売りで販売していました。
ホームページもありましたが、あまり機能していませんでした。
販路拡大を目指す上でウェブマーケティングの必要性を感じていました。

そんな折、小林さんのことを人から聞いて「中途半端なもので満足しない性格」を知ったことから、
きっと弊社でもいい仕事をしてくれるに違いないと、コンサルをお願いしました。

私たちはシニア世代でパソコンに疎かったですが、小林さんは辛抱強く1つずつ丁寧に教えて下さいました。
成果物としては ①ホームページ ②ランディングページ ③SNSによる集客導線、大きくはこの3つが自分達の手で作れるようになった事です。

同時にツール1つ1つの意味と役割、そしてマーケティングの原理原則を学ばせてもらいました。
次々と出来上がっていく集客の仕組みに、自分たちのビジネスに大きな可能性を感じました。

その他にも、新聞へのプレスリリース、FAX DM、モニター募集キャンペーンなど小林さんは常に次の一手を考えて下さいます。
判断力に優れており、的確なアドバイスを頂けたお陰で、これまでにないスピードで事業が展開しました。

理論だけのコンサルタントとは違い、小林さんは実務レベルが非常に高いです。
加えて感性が豊かで、私たちの思い描くイメージをいつもプラスαの形で表現して下さいます。

どうかこれからもよろしくお願いいたします。

12ヵ月で売上利益ともに当初の2倍に!

輸入車販売 (石川県)

売上が低迷していた時期に小林先生にコンサルを依頼しました。

簡単な売上げアップの原理原則をいくつか教えてもらい、目標を設定、さっそく実行に取り組みました。

数値の管理は1ヵ月分を1枚のA4シートで管理するというシンプルな方法で、これはスタッフにも分かりやすかったと思います。

翌月から早くも効果が出始め、1年後には売上げ利益ともに当初の2倍を超え、利益率は5%ほどアップしました。
5%といっても扱う金額が大きいため、これには大きな効果を感じました。

コンサル期間中はその都度、場に即した施策を教授いただきました。
ここで得たノウハウを生かして今後も利益に繋げていきたいと考えております。

あなたの○○を12ヵ月で○○しませんか?

もうすぐ4月
新年度ですね

これからの12ヶ月で
新しい何かを実現しませんか?


例えば
既に起業されている方であれば、

・あなたの売上を12ヵ月で1.5倍にする

・あなたの顧客を12ヵ月で10社増やす

・あなたの新規事業を12ヵ月で軌道に乗せる


サラリーマンの方であれば、

・起業の準備を12ヵ月で整える

・副業をスタートして12ヵ月で軌道に乗せる

・欲しい資格やスキルを12ヵ月で取得する

他にも…

・フェラーリが欲しい

・豪華な家が欲しい

・理想の結婚相手を見つけたい…

どんな目標でもいいと思います。
目標を持つこと、そのものが
尊いことだと私は思っています。

目標を達成する際に
最も手堅い方法が

コーチを付けることです

登山をする時に
ガイドを付けるのと同じです。

ですが、どういう訳か
ビジネスに関しては殆どの人が
ガイドを付けようとしません。

コーチを付けた場合は
付けない場合と比べて
目標を達成できる割合が

1.8倍高まる

というデータが出ています

私もこれまで何人かの
コンサルタントやコーチの方に
お世話になったおかげで
今やりたいことが実現できています。

どうか
これを読んでいるあなたも

・これまで乗り越えられなかった壁

・これまで実現できなかった目標

・これまで叶えられなかった夢

そういったものに
改めてチャレンジしてみてください。
ガイド役は私が務めさせていただきます。

ただ今こちらで無料体験セッションを行っています。

15,000円のディナーショーが 2時間で満席に!

自然環境保護 NPO代表
K
さま (福井市)

昨年末、知人が経営するレストランでディナーショーを計画しましたが集客が上手く行っていませんでした。

中止も危ぶまれましたが、小林さんにコンセプトを見直してもらい簡単なチラシを作ってもらったところ、15,000円にも拘わらず2時間で定員の20席が完売、最終的に34席が売れ、51万円の売上貢献をすることが出来ました。

アイディアの豊富さ、それを形にする実行力、デザインのセンス、仕事の速さ、確かさ…
小林さんは手放せない人材です。

(こちらがチラシです)

高額商品が初めて売れました!

訪問理美容サービス
ハミングステーション 代表
小林 はるみ さま(磐田市)


今年(令和3年)に入り、まず見込み客に対し2月1日からアプローチしようと年間計画で決めていました。しかし何とかランディングページは出来たものの、肝心のヘッダーがなかなかパっとせず難儀していました。

そうこうするうちに前日の1月31日になってしまいした。「まあこれでいいか」と思っていた所、2月1日朝に先生がぽんとヘッダーを作って送ってくれたのです。「えっ」と私はびっくりしました。何故なら私の理想とするイメージぴったりのヘッダーだったからです。

私はとても気に入りすぐさま自分のLPに貼らせて頂き公開しました。
すると翌々日の3日には無料相談のお申込みがあり、10日には面談、15日には成約してしまったのです!

このとき初めて「高額商品が売れるとは、こういう事なんだ」と成約への実感を嚙み締めました。それと同時に先生が作って下さったヘッダーの威力と、高額なお金を出して下さったお客様への責任も感じました。

今後はお客様に“はるみさんに頼んで良かった”と喜んで頂けるように、また期待にお応えできるようにベストを尽くして参りたいと思います。

(こちらがヘッダー画像です)

自信を持ってコンサルの仕事を請けれるようになりました!

元上場企業 取締役
吉沢雄一  様
経営コンサルタント(東京都)

ウェブ上で集客に必要なツールの操作が半年で出来るようになりました。
それまでは、こういった知識は全くゼロでした。

基本的な「ブログ・ランディングページ・ステップメール」から「インスタ・LINE」の集客導線、
その他にも「動画の作成・編集・ヘッダー画像」まで全て自分一人で出来るようになりました。
この事によってお客さんからコンサルティングの依頼があった時に「自信を持って」引き受けることが出来、ビジネスを広げる上でとても役に立ちました。

小林さんは1つ1つ「順を追って」分かりやすく説明してもらえるので、確実に身に付けることが出来ます。

高単価によって利益と時間が生まれました!

馬守クリーニング 代表
馬守良一 さま(石川県)


年末から年始にかけて新規のお客様が約10名来店されました。
最初は恐る恐る新価格(真ん中の価格)での提示をしていましたが誰一人値段に驚くことなく普通にお会計をしていきました。
寧ろ喜んで帰っていきます。

僕自身も新しい値段に慣れ、以前の価格で今までよくやって来たなと思っています。
ここしばらくで痛感したことは他人のマインドよりも自分のマインドを変えることの大事さと難しさです。
でも慣れれば大したことないですね。
1歩づつ前に進んでいきますのでこれからもよろしくお願いします。

高単価に対するマインドが変化しました!

訪問理美容サービス
ハミングステーション 代表
小林 はるみ さま(磐田市)

高単価商品を持つ

小林先生のコンサルを受けてすぐにアドバイス頂いたのは「高単価商品を持つ」ということです。福祉美容業界の常識から私は「それはちょっと無理だと思います」とすぐに答えました。しかし9月からコンサルを受け度々そのお話をお聞かせ頂いているうちに、高単価に対する私のマインドは変わって行きました。それは回りまわって結局はお客様のためになるという事に気が付いたからです。

今までは一生懸命仕事をしても相手の事を考え過ぎてしまうあまりボランティア価格にしてしまったり、仕事の価値や労働時間を価格に反映することが出来ませんでした。しかし、先生のコンサルを受けた翌月くらいからは、価値や労働時間をしっかりと価格に乗せ、仕事に見合った価格を戴くようマインドを変えて行きました。そうする事により無駄に疲弊する事が無くなり、強いてはお客様へのサービスが充実し顧客満足度を上げる事が出来るようになって行ったのです。

コロナで仕事が減ったのに前年より売り上げが上がっている

しかしその矢先、親の介護や家族の諸用で仕事が11月末までほぼ出来ない状態に。

私はほとんどの仕事をスタッフに任せ、先生のコンサルも一旦中断して頂くことになりました。けれどもその頃にはしっかりと先生の教えて下さった“高単価に対するマインド”が私の中に根付いていました。

新年が明け確定申告の準備に税理士さんの元に行くと、税理士さんから「コロナで仕事が減っていたのに前年より売り上げが上がっているからおかしい。もう一度1月から読み合わせをして確認しましょう」と言われました。私も「えーほんとですか?」と言って一緒に読み合わせを始めました。

すると本当に前年より売り上げが上がっていたのです!

これも小林先生のお教え通り、一つ一つの客単価に対してのマインドが変わった賜物だと思いました。これからも価値を価格に、福祉美容の地位の向上と更なる発展に寄与して行きたいと思います。本当にありがとうございました。

マーケティングとセールス

【マーケティングとは】

今後あなたのお客さんになるであろう「見込み客」を集める活動のことです。

これを「集客」ともいいます。

マーケティングにはこれといった正解がありません。
その理由は、お客さんのニーズの変化と集客ツールの多様化のためです。

成約率を上げていくには、市場でテストを繰り返しながらこれら2つの接点を探っていくしかありません。

一流と言われるマーケッターでもこの成約率は 3割程度と言われています。

もし仮に、これを知識のない広告店などに任せたらどうなるでしょう?

私が提唱するのは、社長であるあなた自身がマーケティングの「主導権」を握ることです。

あなたは「業界」や「商品」そして「お客さま」について誰よりもよく知っています。

そういった経験を生かしながらテストを繰り返すことで、あなたはマーケティングのスキルを高めつつ、最終的に3割以上の成約率を手にすることが出来ます。

この業界には古くからこんな定説があります。

「社長の仕事の8割はマーケティング」

ここだけは経営者であるあなたが、しっかり握っておかなくてはなりません。

【セールスとは】

マーケティングで集客した「見込み客」を「顧客」に変える活動のことです。

マーケティングに「答えがない」のに対し、セールスには先人たちの知恵による「答え」が存在します。

その答えを元に、業種や商品の違いによってセールス手法をどう変化させていくか、そこが私たちコンサルタントの腕の見せ所という所になります。

上記サービスを通して、売上増・利益増・社員が目的意識を持って自主的に動いてくれるようになった、など業績の向上を実感していただいております。

お客さまのご希望に添ったプランをご提供致します。詳しくはお問い合わせよりご連絡ください。

こんな「変なモノ」売れないよ

その「変なモノ」とは

日清食品の、カップヌードル

1970年代の半ば、
カップ麺は日本では
市民権を得ましたが

アメリカでは全く認知されず
どのスーパーでも
取り扱ってもらえませんでした。

海のものとも、
山のものとも分からない
得体の知れない変なモノ…

彼らの目には
そう映ったのでしょう。

これをいかにして
世界的ヒット商品にまで
押し上げたのか?

その方法は
以外とシンプルです。

商品の中身は変えずに
セールストークだけを変えただけです


ではどのように変えたのか?

それまでアメリカ人には
麺類を食べる習慣がありませでした。

しかしスープを飲むという
習慣がありました。

ここに着目して、
それまで麺類に徹していた
セールストークを
次のように変えたのです。

この商品は麺の多いスープです

このことによって
短期間でアメリカ全土を制覇、

ついには世界を代表する
ソウルフードにまでなったのです。

これと似た話がもう1つあります

カゴメのトマトジュース

商品のパッケージに
こんな一節を加えました。

血中コレステロールが気になる方に

これだけで売上が
25%アップしたのです。

今回ここで取り上げた
2つの話の共通点 
それは…

商品の中身を全く変えず
伝え方だけを変えただけで
売上を倍増させた


という点です。

これこそが
マーケティングの凄さです。

・話すのが上手い人は
5人分の力を持ちますが

・マーケティングが出来る人は
20人分の力を持ちます

あなたの会社にも
マーケティングの出来る社員を
育てませんか?

最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。